2026.07.02
雑誌「Anchor」に喜流一株式会社が掲載されました
このたび、喜流一株式会社が雑誌「Anchor」に掲載されました。
記事では、弊社が型枠工事を主軸に、足場、鉄筋、土木工事、重機作業まで幅広く対応する多能工集団として紹介されています。
代表取締役の齋藤喜孝が、16歳で建設業界に入り、鳶職を経て型枠大工として歩んできたこと、独立から法人化に至るまでの経緯、そして喜流一という社名に込めた想いについてお話しさせていただきました。
喜流一という社名には、関わってくださる皆様と喜びを分かち合いたいという想いがあります。
仕事を任せてくださるお客様。共に現場で汗を流してくれる仲間たち。支えてくださる関係者の皆様。
そうした一人ひとりのおかげで、今の喜流一があります。
また記事の中では、山手線に関わる架橋工事、東京オリンピック関連施設である海の森公園の整備、世界初の工法を用いた首都高速道路関連のトンネル工事など、これまで携わってきた現場についても紹介されています。
私たちの仕事は、普段の生活の中では目立ちにくいかもしれません。しかし、道路、橋、トンネル、護岸など、人々の暮らしを支える大切な仕事です。
だからこそ、一つひとつの現場に対して、綺麗に、確実に、丁寧に取り組むことを大切にしています。
そして、これからの喜流一を一緒につくっていく仲間も募集しています。弊社では、経験者だけでなく、未経験から職人を目指したい方も歓迎しています。
最初からすべてができる必要はありません。
道具や材料の名前を覚えること。現場での動き方を知ること。先輩の作業を見て、少しずつ基本を身につけること。
そうした一歩一歩の積み重ねを大切にしながら、型枠工事を中心に、足場、鉄筋、土木、重機作業など、幅広い技術を学べる環境を整えています。
「手に職をつけたい❗️」「職人として成長したい‼️」「地図に残る仕事に携わりたい‼️」「色々な技術を身につけて、将来の選択肢を広げたい‼️」「今の自分を変えたい⁉️」「自分の力でしっかり稼げるようになりたい⁉️」「性別や経験に関係なく、自分の力を試したい‼️‼️」
そんな想いを持つ方は、ぜひ一度お問い合わせください。
今後も喜流一株式会社は、現状に満足することなく、技術を磨き、仲間と共に成長し、より多くの方に喜んでいただける会社を目指してまいります。
今回の掲載にあたり、取材に関わってくださった皆様、日頃より支えてくださる皆様に、心より感謝申し上げます。
今後とも、喜流一株式会社をよろしくお願いいたします。
喜流一で働くことに少しでも興味を持っていただけた方は、ぜひ採用情報をご覧ください。
仕事内容や働き方について、不安な点があればお気軽にお問い合わせください。
喜流一の日常もInstagramで発信しています❗️

